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Case離婚弁護士の解決事例

-- 離婚相談44 不倫・浮気(2)

夫と不倫相手を別れさせたい!

夫の様子がおかしいと思ったら、同じ職場の女性と不倫をしていました。不倫相手には今すぐ夫と別れてほしいし、夫に二度と近づかないでほしい…。


  • 相談者イメージ
    • 性別:女性
    • 年代:30代
    • 担当弁護士:
      嶋田 葉月 弁護士
  • [背景]

    Aさんは、夫の様子がいつもと違うことから、夫が不倫しているのではないかと疑い、クレジットカードの履歴を調べました。
     すると、不審な記録がいくつも見つかり、これをさらに調べた結果、夫が不倫をしていることが発覚しました。

    不倫相手Bは、夫と同じ職場で働く女性でした。

    Aさんは、不倫相手Bに対し、夫と別れるよう直接交渉をしていました。しかし、不倫相手Bは夫と連絡を取り続けたため、Aさんの精神的ストレスは日ごとに増していきました。

    [相談内容と弁護士対応]

    Aさんは、不倫相手Bに夫と別れてほしいこと、不倫相手Bからの謝罪を強く望み、ご相談にいらっしゃいました。

    弁護士は、不倫相手Bに対し、「Aさんへの謝罪」と「今後Aさんの夫に近づかないこと、もし近づくことがあれば違約金を請求すること」を内容とする示談を提案しました。

    [結果]

    弁護士は、Aさんの代理人として相手方と交渉を行い、無事に示談が成立しました。

    このように、弁護士が代理人として交渉を行うことで、相手方との煩わしいやりとりから解放され、精神的ストレスを大幅に軽減することができます。
     また、相手方と直接交渉しようとするなれば、感情的になるなどして交渉がこじれ、状況が泥沼化してしまうこともあります。この点でも、弁護士が代理人として、冷静に交渉を進めることができるため、相手方にこちらの主張を受け入れてもらいやすくなるなど、早期解決が期待できます。
     配偶者の不倫や浮気でお悩みの方は、ぜひ弁護士にご相談にいらしてください。



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