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Case離婚弁護士の解決事例

-- 離婚相談53 不倫・浮気(4)

夫の不倫相手からの嫌がらせ、適切な法的手段で解決へ。

毎日のように無言電話がかかってくるようになり、探偵事務所へ調査してもらったら、嫌がらせの無言電話は、夫の不倫相手からのものでした。私は日常生活に支障をきたすほど体調を崩してしまい…


  • 相談者イメージ
    • 性別:女性
    • 年代:40代
    • 子ども:あり
    • 担当弁護士:
      川口 真輝 弁護士
  • [背景]

    Aさんのもとに、あるときから無言電話がかかってくるようになりました。それは嫌がらせのように、深夜から早朝にかけて毎日かかってくるようになりました。

    その後、Aさんの携帯電話に、女性Bから「Aさんの夫と一緒に旅行に来ている」という内容のメールが届きました。

    夫は、Aさんに不倫の事実を認めたうえで、「家族が大切だからやり直す。不倫相手Bとは別れる。」と約束しました。

    しかし、その後も無言電話は続き、Aさんは探偵事務所に調査を依頼することにしました。

    調査の結果、夫と不倫相手Bは未だ不貞関係(不倫・浮気)にあり、無言電話をかけ続けていたのは不倫相手Bでした。

    いつまでも続く無言電話などから、Aさんは不安障害を患ってしまいました。

    [相談内容と弁護士対応]

    Aさんは、不倫相手Bに対して、深く反省して責任をとってもらいたいと考えるようになり、ご相談にいらっしゃいました。

    弁護士は、不倫相手Bに対する慰謝料請求と、告訴へ向けての手続き準備を始めました。

    [結果]

    結果として、慰謝料請求と告訴はどちらも行いませんでしたが、弁護士が代理人として訴訟手続き準備を始めたことで、それまで毎日ように続いていた無言電話は止み、夫からは再度復縁を求める姿勢も見受けられるようになりました。

    このように、弁護士が複雑な事案の整理を的確に行い、それに伴った適切な法的手段をとることで、ご依頼者様にとって最良の解決を目指すことができます。

    新たなスタートに踏み切ることも復縁を考えることも、一人では悩まず、ぜひ弁護士へご相談ください。



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