• tel:0120-272-585

    携帯からもOK!24H受付、土日も相談可能
  • 無料相談のご予約

    初回60分まで無料法律相談実施中!

離婚弁護士の解決事例Case

-- 離婚相談138 慰謝料請求(50)

不誠実な態度を続ける不貞相手に慰謝料請求。

妻の不貞が発覚しました。妻とは一度、離婚したのですが、子どものことも考え、再度結婚して3年が経ち、ようやく夫婦関係を修復できたと思っていた頃だっただけに、精神的に追い詰められ…


  • 相談者イメージ
    • 性別:男性
    • 年代:30代
    • 婚姻歴:3年
    • 子ども:2人
    • 職業:会社員
    • 担当弁護士:
      江藤 朝樹 弁護士
  • [背景]

    Aさんと妻Bさんは、過去に一度離婚していましたが、子どものことも考え、その後、再度結婚しました。

    しかし、再婚して3年がたった頃、妻Bさんの不貞が発覚しました。

    幼い子どもがいるにもかかわらず、この不貞行為が原因となって再び離婚することになり、夫婦関係を修復しようと努力してきたAさんは、酷く傷つきました。

    [相談内容と弁護士対応]

    Aさんは、Bさんの不貞相手Cに対して精神的な損害を賠償してもらいたいと慰謝料請求を希望していました。

    江藤弁護士は、Aさんの希望を踏まえ、不貞相手Cと交渉を始めました。

    しかし、不貞相手Cからの連絡はなく、その後も多忙を理由に不誠実な態度が続き、交渉が思うように進まなかったため、訴訟に発展しました。

    [結果]

    不貞相手Cは、慰謝料の請求額が不当に高すぎるということで、和解の申し出にもなかなか応じてくれませんでした。

    しかし、江藤弁護士による訴訟活動の結果、不貞相手Cは不貞関係の事実を認め、慰謝料として150万円を支払う旨の和解が成立しました。



「慰謝料請求」の解決事例一覧

慰謝料請求の事例をもっと見る

離婚弁護士の解決事例一覧へ

初回60分まで
無料法律相談実施中!

携帯からも通話無料。24H受付、土日も相談可能

0120-272-585
無料法律相談のご予約

離婚弁護士 無料相談 法律事務所オーセンス

  • 初回60分まで無料法律相談
  • 土日も相談可能です
  • 男性・女性弁護士が選べます
お問い合わせはこちら
0120-272-585 離婚弁護士 無料相談 法律事務所オーセンス

大切なことだから
話す相手は選んでほしい

弁護士は、秘密保持の義務が法定され、高度の守秘義務があります。(弁護士法第23条)

法律事務所オーセンスは、法的観点から冷静に分析し、論理的に主張を続け、最良の解決・支援へ導くため全力を尽くします。

tel:0120-272-585

TOP

--- その他の分野 ---

弁護士法人法律事務所オーセンス
〒106-0032 東京都港区六本木4-1-4 黒崎ビル7階
Copyright (c) Authense Law Offices. All Rights Reserved.

離婚弁護士 無料相談 法律事務所オーセンス

離婚・慰謝料・財産分与などの相談は
弁護士法人法律事務所オーセンス