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Case離婚弁護士の解決事例

-- 離婚相談139 有責配偶者(8)

高額すぎる慰謝料の減額交渉をしてほしい。

既婚者である同僚と不貞関係を続けていたことがバレてしまいました。反省し、謝罪にも行きましたが、許してもらえず、相手方の妻から慰謝料を請求されて…


  • 相談者イメージ
    • 性別:女性
    • 年代:20代
    • 職業:会社員
    • 担当弁護士:
      西尾 公伸 弁護士
  • [背景]

    ある日、Aさんは同僚の男性である既婚者Bさんと肉体関係を持ってしまいました。悪いことだとは思いながらも、情が入ってしまい、不貞関係を続けていました。

    しかし、この事実がBさんの妻Cさんに発覚してしまいました。

    Aさんは反省し、謝罪したものの、Cさん側から謝罪や慰謝料を求める連絡があり、遂には慰謝料請求訴訟を提起されました。

    [相談内容と弁護士対応]

    Cさんからの主張は真実と異なっており、慰謝料請求額も不当に高額でした。Aさんは真実と異なる内容を否定し、慰謝料額の減額交渉を希望していました。

    西尾弁護士は、Aさんの主張と希望を聞いた上で、Cさんから提起された訴訟に応訴して、裁判上で慰謝料額の減額を求めました。

    [結果]

    西尾弁護士の訴訟対応の結果、裁判は和解することになりました。

    和解の内容についても、裁判官を交えてCさん側と話し合いを行い、慰謝料請求額は当初の請求額の約3割にまで減額することに成功しました。

    Aさんは今回の自らの行為を反省すると共に、反省に見合った適切な額をCさんに支払うことで事件は解決に至りました。



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