• tel:0120-272-585

    携帯からもOK!24H受付、土日も相談可能
  • 無料相談のご予約

    初回60分まで無料法律相談実施中!

Case離婚弁護士の解決事例

-- 離婚相談133 協議離婚(14)

夫とは離婚しても、わが子同然のペットは絶対に手放したくない。

先日、私の浮気が夫にバレてしまい離婚を突き付けられたのですが、わが子同然のペットを置いていけと…


  • 相談者イメージ
    • 性別:女性
    • 年代:30代
    • 婚姻期間:5年以上
    • 担当弁護士:
      広瀬 里美 弁護士
      上田 裕介 弁護士
  • [背景]

    Aさんと夫Bは、数年前から家庭内別居状態でした。そんな頃、たまたま知り合った男性とAさんの不貞関係(浮気・不倫)が始まりました。

    夫BがAさんの行動調査を探偵に依頼したことでAさんの浮気はバレてしまい、Aさんは夫Bから離婚を請求されてしまいました。

    [相談内容と弁護士対応]

    Aさんは、夫Bから離婚に際し、夫婦で住んでいるマンションから出ていくこと、ペットを置いていくことを求められました。
     しかし、わが子同然のペットを置いていくことは、Aさんにとって到底受け入れられない条件でした。

    弁護士は、Aさんがペットを引き取らせてもらえるように、仮に引き取れないとしても、Aさんとペットとの面会を認めることを求め、交渉を重ねました。

    [結果]

    交渉の結果、Aさんには、ペットの所有権は認められないものの、月10日の面会権を得ることができ、またBに万が一のことがあった場合には、Aさんがペットの所有権を得ることで合意し、協議離婚が成立しました。

    離婚の争いに、わが子同然の大切なペットが巻き込まれることは珍しいことではありません。
     弁護士は、依頼者の心に寄り添い、依頼者の希望をできるだけ叶えられるよう交渉に臨みます。ぜひ一度、弁護士にご相談にいらしてください。



離婚弁護士 無料相談 法律事務所オーセンス

  • 初回60分まで無料法律相談
  • 土日も相談可能です
  • 男性・女性弁護士が選べます

お問い合わせはこちら

0120-272-585 24h受付、携帯からも通話無料

大切なことだから
話す相手は選んでほしい

弁護士は、秘密保持の義務が法定され、高度の守秘義務があります。(弁護士法第23条)

法律事務所オーセンスは、法的観点から冷静に分析し、論理的に主張を続け、最良の解決・支援へ導くため全力を尽くします。

tel:0120-272-585

TOP