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Case離婚弁護士の解決事例

-- 離婚相談120 慰謝料請求(41)

妻の不倫相手に、謝罪と慰謝料を請求したい。

妻の様子がおかしいので探偵に調査を依頼したところ、職場の同僚と不倫をしていました。不倫相手にも家庭があり、あまりに身勝手な行動に怒りを通り越して自分が情けない…


  • 相談者イメージ
    • 性別:男性
    • 年代:30代
    • 子ども:あり
    • 職業:公務員
    • 担当弁護士:
      川口 真輝 弁護士
  • [背景]

    Aさんは妻Bの様子がおかしいことに気づき、探偵に調査を依頼しました。

    調査の結果、妻Bは職場の同僚である男性Cと不貞関係(不倫・浮気)にあることがわかりました。加えて、その不倫相手Cも既婚者であったことから、Aさんは不倫相手Cの身勝手な行動に対して怒りを覚えました。

    [相談内容と弁護士対応]

    Aさんは、不倫相手Cに慰謝料を請求したいと考え、ご相談にいらっしゃいました。

    妻Bと不倫相手Cの不貞(不倫・浮気)の事実は争いようがありません。このことで、Aさんは自分の子供たちが「本当に自分の子供だろうか」と疑うまで精神的に不安定になり、憔悴していきました。

    そこで弁護士は、不倫相手Cに謝罪を求めるとともに、慰謝料を請求することにしました。

    [結果]

    交渉の結果、不倫相手Cは、Bとの不貞行為(不倫・浮気)を認め、謝罪をしてきました。また、不貞(不倫・浮気)の事実を認め、今後一切Aさん夫妻と接触しないこと、約定に反した場合にはペナルティを課すことを約束して、慰謝料150万円を支払う旨を合意することで、示談が成立しました。

    配偶者と不貞行為(不倫・浮気)をした相手に対して、裁判を行わずとも慰謝料を請求することは可能です。もっとも、その交渉過程には専門的な知識が必要となりますので、弁護士に相談したうえで行動を起こすことが得策でしょう。



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