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Case離婚弁護士の解決事例

-- 離婚相談127 慰謝料請求(46)

妊娠中に夫が複数の女性と浮気、謝罪と慰謝料を請求したい。

妊娠中に夫が複数の女性と浮気していることが発覚し、精神的なストレスから流産してしまいました。浮気相手の女性には、心からの謝罪と慰謝料を請求したい…


  • 相談者イメージ
    • 性別:女性
    • 年代:30代
    • 婚姻期間:10年以上
  • [背景]

    Aさんは、夫が女性Bと浮気していることを知り、ショックのあまり、妊娠していた子が流産するほど体調を崩してしまいました。

    Aさんは、浮気相手Bと話し合いの機会を持ちました。しかし、Bは反省している様子もなく、Aさんの夫には、他にも浮気相手Cがいると伝えられ、Aさんは更にショックを受けました。

    Aさんは、Cにも会い、不貞(不倫・浮気)の事実について問い詰めました。すると後日、Cの関係者を名乗る人物から脅迫を受け、Aさんは心に深い傷を負ってしまいました。

    [相談内容と弁護士対応]

    Aさんは、夫の浮気相手であるBとCの二人に、慰謝料を請求したいと考え、ご相談にいらっしゃいました。

    弁護士は、浮気相手BとCそれぞれに慰謝料を請求しました。浮気相手Bには、心からの謝罪をしてもらいたいという気持ちが強かったため、Aさんの意向に配慮しつつ、和解に向けて話を進めました。

    一方、Cについては、関係者と名乗る人物からの脅迫行為があったことから、和解合意書に慰謝料請求の他、Aさんの周囲にこのような行為を行う人を近づけないようにすることも取り決めました。

    [結果]

    交渉の結果、浮気相手であるBとCそれぞれとの和解が成立しました。
     また、Bとは謝罪面談を行い、Cとの和解調書には脅迫者との接触禁止事項を取り付け、無事にAさんの意向に沿った慰謝料請求を達成することが出来ました。



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