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Case離婚弁護士の解決事例

-- 離婚相談137 慰謝料請求(49)

一度ならず二度までも…妻の不倫相手に慰謝料請求。

妻の言動に不審な点が多かったため、素行調査を依頼したところ、関係を断ち切ったはずの相手と不倫関係を続けていることが発覚しました…


  • 相談者イメージ
    • 性別:男性
    • 年代:30代
    • 婚姻期間:5年以上
    • 子ども:あり
    • 職業:会社員
    • 担当弁護士:
      木村 光伸 弁護士
      平沼 夏樹 弁護士
  • [背景]

    Aさんは、妻の帰宅時間が遅くなり、外出も頻繁に繰り返すようになったことを、不審に思うようになりました。

    そこで、妻の素行調査を依頼したところ、妻は会社の同僚と不貞関係(不倫・浮気)にあることが発覚しました。

    Aさんは、この事実に深く傷つきましたが、妻が不倫相手との関係を断ち切ると約束し、また夫婦関係をやり直したいと懇願したことから、子供たちのことも考え、しばらく様子を見ることにしました。

    しかし、妻の行動には相変わらず不審な点が多かったことから、再び妻の素行調査を依頼しました。

    調査の結果、妻はAさんを再び裏切り、不貞関係(不倫・浮気)を継続していたことが発覚し、夫婦は別居することになりました。

    [相談内容と弁護士対応]

    Aさんは、当事者間で解決することは難しいと考え、ご相談にいらっしゃいました。

    Aさんは、婚姻関係を破綻の危機に追い込まれたことで、多大な精神的苦痛を受けたとして、妻の不倫相手Bに慰謝料請求したいと考えていました。また、できるだけ早く解決したいとも希望していました。

    弁護士は、不倫相手Bに対して、当事者間での和解を提案しました。
     しかし、不倫相手Bは、不貞行為(不倫・浮気)の事実は認めたものの、慰謝料額が高額だとして和解は成立しませんでした。
     そこで、弁護士は訴訟を提起することにしました。

    [結果]

    不倫相手Bは、Aさんに対し、解決金115万円を支払うことで、訴訟は裁判上の和解で終結しました。



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