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Case離婚弁護士の解決事例

-- 離婚相談52 有責配偶者(2)

不貞行為が夫にバレて、離婚と慰謝料を請求されています。

複数の男性との不貞行為が夫にバレてしまいました。離婚と慰謝料を請求されています。このことは、職場や夫の両親には知られたくないし、どうしたらいいのか…


  • 相談者イメージ
    • 性別:女性
    • 年代:--代
    • 婚姻期間:--年
    • 子ども:なし
  • [背景]

    Aさんは、夫の仕事が忙しく、平日も夜遅く土日も家にいないことから、寂しさのあまり、複数の男性と不貞行為(不倫・浮気)をしてしまいました。

    ある時、不貞行為(不倫・浮気)が夫に見つかってしまい、Aさんは夫から離婚と慰謝料を請求されてしまいました。

    [相談内容と弁護士対応]

    Aさんは、夫からの請求にどう対応したらよいかわからず、また、自分の不貞行為(不倫・浮気)を職場や夫の両親には知られたくないと思い、ご相談にいらっしゃいました。

    弁護士は、まず夫の代理人に対し、不貞行為(不倫・浮気)の事実を口外しないように求め、早期に解決することができました。

    また、慰謝料について、Aさんと夫Bの婚姻期間や同居期間が短いこと、子供がいないことを指摘し、慰謝料の減額を交渉しました。

    [結果]

    交渉の結果、当初500万円を請求されていた慰謝料は300万円減額することができ、最終的に200万円の請求にとどめることができました。

    離婚にともなう財産分与については、弁護士がAさんと夫の資産状況を確認し、具体的な金額を算定し、預貯金や共同で購入した家具などの財産をどうするかについて交渉を重ね、スムーズに解決することができました。

    このように、弁護士が交渉を行うことで、当事者間での議論を経ることなく、すみやかな解決が期待できます。当事者間で解決しようとすると想像以上に大変なことが多く、精神的負担もかかりますので、離婚や慰謝料についてお悩みの方は、ぜひ弁護士へご相談ください。



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