AUTHENSE EVENT

コンセプト

Concept

オーセンス女性弁護士がお届けする、女性のためのセミナー。

女性のライフスタイルはさまざま。
女性として、母として、キャリアウーマンとして、専業主婦として、
1日のなかで様々な役を演じ分け、自身を取り巻く環境に柔軟に対応していく日常。

自分の、ではなく、自分でない誰かの時間軸で、求められる役割をこなし続ける日々にふと立ち止まったとき、
「なぜ私たちは夫婦になったのか?」「自分ばかりが損しているのでは?」など、夫婦関係の在り方について悩んだとき、
セミナーを通じて、「自分はどうしたいのか」を考えていただくキッカケになれば。
私たちオーセンス弁護士も、母として、女性として、皆様のお役に立てると幸いです。

トピック

Topics

今、夫との将来が思い描けない。
でも、夫との離婚について考えるとき、まず頭に浮かぶのは子どもの顔。

子どもは、今、5歳。
保育園でひらがなを覚えてきているみたいだけど、周りでは、小学校受験を考えているお友達もいる様子。そろそろ小学校受験を視野に入れて、受験塾に入れたほうがいい時期かな?

子どもは、今、小学校4年生。
中高一貫の私立学校で、のんびりした雰囲気の中、学生生活を満喫してほしい。子供にそんな話をしたら、本人もその気になっている様子。そろそろ来年からの本格始動に向けて受験塾に入るほうがよさそう。

離婚したら、今思い描いている子どもの将来をすべてつぶすことになるのではないか?

自分だけの収入で子どもの受験塾に毎月5、6万も支払う経済力がない。
私立学校に進学することになったら、入学に際して何十万という費用を振り込み、毎月の授業料を支払い続けなくてはいけない。

学年が変わる4月を控え、お子さんの将来について考え、ご自身の離婚したい思いとの間で不安な思いをしているかたもいらっしゃるのではないでしょうか?
ご自身が離婚に踏み出すことで、大事なお子さんの将来の選択肢を狭めることになるのではないかという思いはつらいものですよね。

離婚した場合、お子さんの受験塾の費用を夫に請求できるのか?
私立学校に進学する場合、授業料等を夫に請求できるのか?

豊富な経験をもつ弁護士が、その疑問にお答えします。
まずは正しい知識を得ること。
そのうえで、お子さんのために何ができるのか、一緒に考えてみませんか?

ご参加をお待ちしています。

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