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離婚事情ご相談ランキング2015年・年間

離婚事情ご相談ランキング 2015年上半期

離婚に関するご相談内容

2015年年間に当事務所へいただいた離婚相談について、最も多かったご相談内容をまとめました。

弁護士がお役にたてたご相談ランキング

第1位

慰謝料請求について

32.3%


  • 不貞行為について、配偶者に慰謝料を請求したい
  • 不貞行為について、不貞相手(第3者)に対し慰謝料を請求したい
  • 離婚協議中であるが、相手の慰謝料条件に納得がいかない
  • 不貞相手の妻から慰謝料を請求されている
  • 不貞相手の夫から請求されている慰謝料額を減額したい
  • 相手に弁護士がついていて、対応方法がわからない

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第2位

離婚したい

22.0%


交渉・調停

  • すみやかに離婚したい
  • 性格の不一致で離婚したい
  • 別居期間が長く、再婚したい為、離婚したい
  • 相手に借金がある為、離婚したい
  • 相手に不貞行為がある為、離婚したい
  • 相手と別居して以来行方がわからず離婚したい
  • 離婚したいが国際結婚により宗教上の問題で離婚ができないと言われている

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第3位

財産分与について

9.3%


  • ローン残高のある不動産の分与について相談したい
  • 財産分与に関し、弁護士を付けている相手からの条件に納得がいかない
  • 財産分与の条件について相手は協議離婚を望んでいるが、調整で争う方がいいか相談したい
  • 相手の退職金を財産分与できるか
  • 内縁の夫との財産分与について

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第4位

親権について

6.7%


  • 当事者の話し合いで合意とならず調停を申し立てたい
  • DVの夫が離婚に合意しない。親権を取りたい
  • ご本人の不貞行為で離婚を求められているが、親権を獲得したい
  • 不貞行為のある妻と離婚したいが、妊娠中の子供の親権はとれるか
  • 妻と家出した子供の親権を取りたい

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第5位

離婚したくない

5.2%


交渉希望

  • 相手の代理人から離婚したい旨の通知がきたが、離婚したくない
  • 相手から離婚を求められ2回調停したが、離婚したくない
  • 子供が生まれたばかりなので離婚したくない
  • 夫の不貞相手に慰謝料請求したいが離婚はしたくない

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慰謝料額、離婚の意志、請求相手など
  • ある程度明確な意志をお持ちの場合、弁護士がお役にたてることが多いようです。

    川口弁護士

  • また、当事者間での話し合いで合意に至らなかったり、相手方の弁護士と交渉がうまくまとまらない場合に、当事務所へご相談いただくケースも多くみられます。

また、当事者間での話し合いで合意に至らなかったり、相手方の弁護士と交渉がうまくまとまらない場合に、当事務所へご相談いただくケースも多くみられます。

離婚相談ランキング 番外編 PICK UP

ご相談数は少なかったものの、弁護士がお役に立てたご相談内容です。

養育費について

小学生以下の小さなお子さんを抱える方が多く、養育費問題に関しては支払う側・請求する側とも慎重に交渉を進めたいと希望される傾向にあります。

  • 体調面の不安で働きに出られず、生活が厳しいため養育費だけでも夫からしっかりとりたい
  • 性格の不一致のため妻と離婚したいが、子供がまだ幼いため、養育費はちゃんと支払うつもりなので相談したい

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DV被害

DVというと、夫側からの被害を想像しますが、ここ最近では妻からの暴力によるご相談もよく聞かれます。

  • 妻の暴力にたえかね、飛び込みでご相談に来所。相手の感情の起伏が激しく、当事者間で話が進まない
  • 妻から相談者・子供への暴力が原因で離婚をしたい

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認知請求

シングルマザーとして子供を育てるのは経済的にも非常に大変なことです。
たとえ不貞相手であっても法的にしっかりと認知請求を、とお考えの方は少なくありません。

  • 不貞相手に対し、認知請求をしたい
  • 未婚で子供あり。認知の請求とともに養育費も取りたい

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