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当事務所によくあるご相談内容慰謝料請求したい又は慰謝料請求された

離婚弁護士の活用場面と、期待される効果をまとめました。

慰謝料請求したい、又は慰謝料請求された

このような場合に弁護士の活用をご検討ください。

  • 1離婚はしないが、不貞相手に慰謝料請求をしたい
  • 2まずは不貞相手に慰謝料請求をして、相手の出方で配偶者との離婚を考えている
  • 3不倫がばれてしまい、高額な慰謝料請求をされている

実際のご依頼事例紹介

[ご依頼事例] 慰謝料請求したい

離婚弁護士 無料相談 法律事務所オーセンス女性(30代)の場合婚姻期間1年

  • 離婚
  • DV
  • モラルハラスメント
  • 慰謝料

婚姻期間1年

[概要]

夫からのDVや暴言などのモラルハラスメントに耐えられず、理由をつけて実家に帰っています。離婚と慰謝料請求を考えていますが、夫が怖くて「離婚したい」ことも言えないでいます。これからどうやって離婚の話を進めていったらよいのか弁護士に相談したい。

弁護士に依頼した結果

夫から精神的苦痛に対する慰謝料として500万円を支払うことで、離婚が成立しました。

弁護士ポイント

DVやモラルハラスメント、夫の不貞行為(浮気・不倫)の証拠を提示し、慰謝料請求を行いました。

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離婚弁護士 無料相談 法律事務所オーセンス男性(30代)の場合婚姻期間2年

  • 慰謝料
  • 妻の浮気・不倫

婚姻期間2年

[概要]

妻が職場の同僚と浮気をしていました。妻との離婚は考えていません。浮気相手には慰謝料を請求したいと考えていますが、「浮気相手とは別れた」と言われても、妻と浮気相手はこれからも同じ職場で働くことになるので信用できない。

弁護士に依頼した結果

慰謝料200万円、職場以外のプライベートで接触した場合には400万円の罰金を支払うことで合意し、示談が成立しました。

弁護士ポイント

慰謝料だけではなく、プライベートでの接触禁止と違反した場合の罰金を取り決めた。

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離婚弁護士 無料相談 法律事務所オーセンス女性(40代)の場合婚姻期間4年

  • 慰謝料
  • 夫の浮気・不倫

婚姻期間4年

[概要]

夫とは勤務先が同じで共働きです。夫が同僚の女性と不倫していることが分かりました。不倫相手とは私も一緒に食事をするなど、信頼していただけに裏切られた精神的ショックは大きく、このまま許すことはできません。不倫相手には謝罪と慰謝料を請求したい。

弁護士に依頼した結果

謝罪と慰謝料120万円、業務上必要な場合を除き、一切接触しないことを誓約することで合意し、示談が成立しました。

弁護士ポイント

慰謝料請求によって清算することで、気持ちに一区切りつき、夫婦として再スタートを切ることができた。

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[ご依頼事例] 慰謝料請求された

離婚弁護士 無料相談 法律事務所オーセンス男性(20代)の場合

  • 浮気・不倫
  • 慰謝料の減額

[概要]

既婚者である女性との不倫が相手の夫にバレてしまい、慰謝料として500万円を請求されました。いったん和解へと話しがまとまりそうだったのですが、相手が離婚したことで和解への話も白紙になり、現在訴えられています。和解と慰謝料の減額について弁護士と相談したい。

弁護士に依頼した結果

慰謝料額は290万円減額され、210万円で和解が成立しました。

弁護士ポイント

不倫関係になる以前から、相手方の夫婦関係は破綻していたこと、真摯に反省していることを主張。

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離婚弁護士 無料相談 法律事務所オーセンス女性(20代)の場合

  • 浮気・不倫
  • 慰謝料の減額

[概要]

彼の奥さんから「慰謝料400万円を支払え」という内容証明郵便が届き、すぐに不倫関係は解消しました。とても反省していて、慰謝料の請求には応じたいと思いますが、400万円もの高額な慰謝料は支払うことが難しいので、慰謝料の減額について弁護士に相談したい。

弁護士に依頼した結果

今後の接触を避けること、職場を異動することを条件に、慰謝料100万円を支払うことで示談が成立しました。

弁護士ポイント

既婚者と知らずに交際を始め、既婚者と知ってからは「妻とは離婚する」と説得され、これを信じて交際が続いたことを主張。

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離婚弁護士 無料相談 法律事務所オーセンス女性(30代)の場合子ども有

  • 浮気・不倫
  • 慰謝料の減額

子ども有

[概要]

不倫関係を清算して2年…もう会うこともなくなっていた元不倫相手の奥さんから300万円を超える慰謝料請求の訴状が届きました。訴状には、私との不倫が夫婦の離婚原因になったと書いてあり、困惑しています。今後どのようにしたらいいか弁護士と相談したい。

弁護士に依頼した結果

慰謝料250万円減額され、80万円で和解が成立しました。

弁護士ポイント

不倫発覚後も夫婦関係が2年間続いていたことから、夫婦関係の破綻は不倫以外に原因があると主張。

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弁護士に依頼・相談するメリット

過去の案件や裁判例を踏まえた、もっと有利になる金額を提示することができます。

当事者が自ら、不貞相手に慰謝料を請求するとしても、いくらが慰謝料として妥当なのか漠然としないことがあります。また、当事者が膨大な金額を請求した結果、かえって問題がこじれ解決困難になってしまう可能性も考えられます。

当事務所では、過去担当した案件や裁判例を踏まえて、依頼者にとっていくらが慰謝料として適当であるのかを提示することができます。

具体的状況に応じて、最も効果的な主張や反論を行うことができます。

当事者が自ら、不貞相手に慰謝料を請求する、もしくは相手方の請求に反論するとしても、どのような主張・反論を行うことが一番有効なのか、またどのような方法をとれば紛争は無事解決するのかなどは、法律の素人にとっては判断が難しい問題です。

当事務所では、個々の事案に応じて、依頼者の希望をかなえるために有効な主張・反論、そのために必要となる交渉や訴訟などを行うことができます。

法的手続きを踏まえた上で、依頼者の希望を確保することができます。

無事に慰謝料請求が認められたとしても、約束した慰謝料を支払ってもらえないといった事後的なトラブルが起こることも少なくありません。これではせっかく解決されてしまった問題が蒸し返されて、当事者にとっても相当な負担となってしまいます。

当事務所では、公正証書の作成などを通じて、依頼者の方が安心して慰謝料を確保できる方法を提示いたします。

法律事務所オーセンスは、法的観点から冷静に分析し、論理的に主張を続け、
最良の解決・支援へ導くため全力を尽くします。

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