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Case離婚弁護士の解決事例

-- 離婚相談80 離婚調停(7)

モラハラ夫に養育費を請求。離婚後しっかり子供を育てていくために。

ずっと、夫からのモラハラに怯えながら生活していました。生活費も必要最低限しか渡してもらえず、精神的にも限界で子供と家を出ました。離婚しようと決めていますが、私一人で子供を育てていけるかどうか…


  • 相談者イメージ
    • 性別:女性
    • 年代:30代
    • 婚姻期間:1年以上
    • 子ども:あり
    • 職業:専業主婦
    • 担当弁護士:
      安部 直子 弁護士
  • [背景]

    Aさんは、結婚当初から夫のモラハラに怯えながら生活していました。また、夫は必要最小限の生活費しか渡してくれず、Aさんは生活をやりくりするのにとても苦労していました。

    ある日、Aさんが大学時代の友人とメールをしているのを知った夫は、それからさらにAさんを責めるようになりました。

    Aさんは、理不尽な夫と生活を続けていくことに限界を感じ、子供を連れて家を出ました。

    [相談内容と弁護士対応]

    離婚を決意したAさんは、今後どうしたらよいのかご相談にいらっしゃいました。
     また、Aさんは、離婚後しっかりと子供を育てていけるかどうか心配していました。

    弁護士は、夫に対して子供が成人するまでの間、養育費として毎月10万円を支払うよう求めることにしました。

    しかし、夫は「前妻の子供にも養育費を支払わなければならない」と、養育費の大幅な減額を主張してきました。

    そこで弁護士は、Aさんと夫が別居してから現在まで、婚姻費用が十分に支払われていないことを考慮して、養育費を判断すべきであると主張しました。

    [結果]

    弁護士による交渉の結果、夫が子供の養育費として1000万円を一括して支払うことで、離婚が成立しました。

    このように、弁護士が代理人として交渉を行うことで、依頼者が抱えている不安要素を一つずつ取り除き、依頼者の希望を実現することが期待できます。お一人で悩まず、ぜひ弁護士にご相談にいらしてください。



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