• tel:0120-272-585

    携帯からもOK!24H受付、土日も相談可能
  • 無料相談のご予約

    初回60分まで無料法律相談実施中!

Case離婚弁護士の解決事例

-- 離婚相談25 スピード解決(3)

離婚調停、わずか1回で調停成立。

妻が置手紙と離婚届けを残して、転居先も告げぬまま家から出て行ってしまいました。結婚してから、まだ1年も経っていません。探偵に調査を依頼したら、職場の同僚と浮気をしていました。私はあまりのショックで、休職を余儀なくされ…


  • 相談者イメージ
    • 性別:男性
    • 年代:30代
    • 婚姻期間:1年未満
    • 子供:なし
    • 職業:会社員
  • [背景]

    Aさんは、妻Bと結婚し、同居を開始しました。ところが、同居を開始してから1か月ほど過ぎた頃から、妻Bが朝帰りを繰り返すようになり、Aさんを無視するようになりました。
     そして、それから2か月後、妻Bは、置手紙と離婚届を残し、転居先を告げることもなく、家を出て行ってしまいました。

    Aさんは、妻Bの行動を不審に思い、探偵会社に調査を依頼したところ、妻Bは、Aさんの職場の同僚Cと不倫をしていることがわかりました。

    Aさんは、ひどく傷つき適応障害となってしまい、休職を余儀なくされました。

    [相談内容と弁護士対応]

    Aさんは、妻Bと不倫相手Cに対し、慰謝料を請求したいと考え、ご相談にいらっしゃいました。

    弁護士は、Aさんの意向を踏まえ、できるだけ話し合いで解決しようと考え、不倫相手Cとの交渉を行いました。
     不倫相手Cは、深く反省しており、会社も自らの意思で退職していたため、これらの事情を斟酌し、慰謝料額を250万円とする公正証書による和解が成立しました。

    また、弁護士は妻Bとも、話し合いで解決しようとしましたが、自分で婚姻関係を破綻させる原因を作ったにもかかわらず、離婚調停を申し立てたため、弁護士は調停においてこの点を厳しく追及しました。

    [結果]

    調停の結果、BがAに慰謝料として約350万円を支払う内容で離婚調停が成立しました。

    その後、Aさんは復職され、現在では元気に働いていらっしゃるとのことです。



離婚弁護士 無料相談 法律事務所オーセンス

  • 初回60分まで無料法律相談
  • 土日も相談可能です
  • 男性・女性弁護士が選べます

お問い合わせはこちら

0120-272-585 24h受付、携帯からも通話無料

大切なことだから
話す相手は選んでほしい

弁護士は、秘密保持の義務が法定され、高度の守秘義務があります。(弁護士法第23条)

法律事務所オーセンスは、法的観点から冷静に分析し、論理的に主張を続け、最良の解決・支援へ導くため全力を尽くします。

tel:0120-272-585

TOP